はたらく環境

「会社」と「社員」のコミュニケーションを図るため、様々な取り組みを行っています。

経営トップへの直接窓口

DTC:Direct Top Communication「会社の進もうとしている方向を知りたい」「自分の会社に対する思いをトップに聞いて欲しい」など、社長とひざを突き合わせて対話する場を作れます。社長室でランチ、居酒屋で一杯、など、場所は様々です。一人で、何人かで、上司と一緒、もOKです。

会社の「今」を知るために

事業計画発表会(年1回)、DTD/業務報告会(毎月1回)ガラス張りの経営実践の場であるこれらの報告会は、自分の勤めている会社のあらゆることを知る場であり、目標を確認する場でもあります。
事業計画発表会は、年1回、全社員が一同に会して、今後の目標を確認すると共に、全社一丸となって計画の達成を約束する場でもあります。

また、毎月1回、DTD(Direct Top Discussion)と業務報告会が本社会議室で行われます。DTDは一定以上の役職者と経営層との会議の場、業務報告会は、全社員に向けた月次実績発表の場です。 これによって、自分の担当やその周辺のことだけではなく、全社の動きや他部門を知ることができます。

こういった取り組みは、とても大切なことなんです。毎日の仕事がどこへ向かっているのかがわかっているのといないのとでは、気持ちと姿勢が全く違ってきます。パソコンに向かうだけ、電話をかけるだけ、数字を追いかけるだけの「作業」になってしまうのか。明確な目標を持ち、はっきりと自分の役割を認識して、「仕事」に取り組むことができるのか。 インプレスに入社すると、こうしたことを本気で考えるようになります。

こんなこともあります

誕生日メール(社長から)は、全社員に「サプライズ(社長は自分をこのように見てくれているんだ)」を届けます。 またインプレスでは、社内報・安全衛生ニュース・セキュリティニュースなど様々な情報を発信しております。このような情報を目にすることにより、ビジネスマンとしての知識を得ることができます。

お遊び専門のクラブ

IEC(Impress Entertainment Club)仕事も遊びも一所懸命!なインプレス。社内イベントの企画・実行を担うクラブです。言うなればお客様は「インプレス社員」。イベントは、スポーツ、ゲームや探検、料理など様々で、普段は見ることのできない「あの人の意外な一面」を知ることができます。社員同士コミュニケーションを図るのに、最高の場でもあります。